Bangkok Shooting Tour
タイ国軍射撃場事務所



Bangkok Shooting Tour
弊社はバンコク市内で実弾が撃てる、タイ陸軍公認の射撃ツアーを主催する旅行会社です。ハンドガン、ライフル、ショットガン、サブマシンガン、M-16、クレー射撃など、さまざまな銃を取り揃えて皆様のお越しをお待ちしています。タイ旅行中に射撃を体験してみませんか?

 弊社の射撃ツアーには、必ず日本語の出来るスタッフが同行し、お客様お一人に対して銃のインストラクターが必ず1名付きますのでお子様や女性、銃の扱い方法を知らない方でも安心して射撃がお楽しみいただけます。その他マニアックな各種ミリタリーツアーもご用意しております。すべてのツアーはリクエストを頂ければアレンジは可能ですのでお気軽にご相談下さい。


☆お知らせ☆

◎事務所移転のお知らせ (2006.02.25)

セントラル・ワールド・プラザより下記に移転しました。

タニヤプラザBTS Wing 2階
62 Thaniya Plaza BTS wing 2 Fl. room 202
Silom road Bangkok 10500

BTSサラデーン駅から直結されているビルです。
皆様のお越しをお待ちしています。

◎Skypeでのご連絡が可能です。 (2006.02.25)

militaly_shoot

◎射撃場利用の注意 (2006.02.25)

タイ南部の治安悪化により、タイ軍のセキュリティが強化され射撃場にご入場の際にお客様のパスポート、もしくはそのコピーの提示が必要になりました。 射撃ツアーにご参加される場合はパスポート又はパスポートのコピーをご持参下さい。

◎M-16射撃ツアーについて (2006.02.25)

現在ページへのリンクをはずしておりますが、木曜日以外毎日ツアーは催行しております。

ツアー料金は3,500バーツ(20発)
所要時間は約3時間となっています。 
追加弾は、20発 2000バーツとなっています。

このツアーでは純正の223弾を使います。
もちろん火薬の量を落とした減装弾は使いません。
軍が実際に使っているものと全く同じ銃/弾丸で射撃していただけます。

ご希望の方はお問い合わせ下さい。

◎空母見学、戦車見学ツアー (2006.02.25)

空母見学、戦車見学ツアーの問い合わせをよく頂きますが残念ながら1名、2名の少人数では出来ません。 特に空母見学については現役艦ですので、タイ軍作戦中等は無理な事をご理解下さい。

◎空軍博物館、海軍博物館見学はツアーについて (2006.02.25)

空軍博物館、海軍博物館見学はツアーは2名様以上のお申し込みであれば毎日出発出来ます。

◎弊社ツアーの送迎について (2006.02.25)

弊社ツアーに含まれます『無料の車送迎』とは、弊社事務所から射撃場までの送迎となります。 ホテルからの送迎を希望される場合は、4名様以上は無料ですが、3名様以下の場合は1グループ300バーツ〜500バーツ(距離、交通渋滞地域による)頂いております。 ご希望の場合はメールでお知らせ下さい。
なお、交通渋滞多発地域、距離がある地区の場合、送迎サービスをお断りする場合があります。


 



弊社について

●管理者
SHIRO ENTERPRISES (THAILAND) LTD.,PART.

●Address
62 Thaniya Plaza BTS Wing 2 Fl. room 202 Silom road Bangkok 10500
●TEL & FAX (タイ国内)
0-2266-4980
●TEL & FAX (日本から)
001-66-2266-4980
メールでのご連絡
メール送信
(上記をクリックして下さい。)

{ Mail Bangkok Office }

{ info@bangkokshooting.com }

Skypeでのご連絡
  
  militaly_shoot

Skypeとは?


タイ政府観光庁ライセンス番号
TAT Licence No: 13/308
タイ旅行業協会 登録番号
ATTA Registration No:02403


●弊社所有銃器
★38SP
SW M-10
SW M-29

★357
SW 686

★9mm
GLock 26
GLock 19
GLock 17
LLAMA MAX-1-C
SW M-SW99
ザゥアーP226
ベレッタF92


★45mm
COLT 1911A1
ガバモデル ワールド
ガバモデル ビアンキ


★その他
M-16
AK-47
M-1ガーランド
M-1カービン
CZ 22cal
ルガ 22cal

MP-5
UZI
イングラムM-11
ステンマーク13

主に、上記の銃を扱っておりますが、弊社が使用している射撃場が用途別に4ヶ所あり各銃が分散している事と、各銃を定期的にオーバーホールの為に工場へ出しますので必ず有るとは限りません。





Copyright (C) 2000-2006, SHIRO ENTERPRISES, All right reserved.

個人情報保護 | 概要会社 | お問い合わせ